大阪・東淀川のリウマチ・整形外科 大阪市東淀川区 阪急上新庄駅北口から徒歩1分
日本リウマチ学会専門医
日本整形外科学会専門医・リウマチ医・スポーツ医・脊椎脊髄病医・運動器リハビリテーション医
身体障害者診断書作成指定医

ネット受付の出来るリウマチ整形外科

ここに来てよかったと思ってもらえるクリニックに

               

阪急上新庄駅北口から徒歩1分、「上新庄駅北口」バス停前です。お仕事帰りにも便利です。

診療時間

09:00-12:30






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14:30-17:30


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◆休診日:日・祝日 ◆水曜日・土曜日の午後は休診です
※受付は診療開始30分前から始めます
<ネット受付>初診、あるいは久しぶりに、受診される患者さん専用です。
再診の受付予約は行っておりませんので、あらかじめご了承ください。
<来院時に健康保険証等をご用意ください。>
※ご不明な点がございましたらお電話でお問い合わせください。☎ 06-6320-7836

お知らせ

休診のお知らせ
8/13(金)、8/14(土)はお盆休診致します。NEW!
(公財)田附興風会医学研究所・北野病院の卒後臨床研修協力施設になっています
■2020年7月18日(土)
「第8回 リウマチ診療WEBセミナー」で院長が発表を行いました。
演題:骨粗鬆症 〜原点を振り返って〜
座長:淀川キリスト教病院整形外科主任部長・人工関節センターセンター長 高松聖仁 先生 
■2019年10月19日(土)
関節リウマチの最新治療に関する多施設共同自主研究: Sustained discontinuation of infliximab with a raising-dose strategy after obtaining remission in patients with rheumatoid arthritis: the RRRR study, a randomised controlled trial が、ヨーロッパリウマチ学会 (EULAR) の機関誌 (Ann Rheum Dis) に On line 掲載されました(当院も参加しています)
■関節リウマチの最新治療に関する多施設共同自主研究(当院も参加しています) の報告(RRR Study)が、ヨーロッパリウマチ学会(EULAR)の機関誌 (Ann Rheum Dis) に Online 掲載されています
■2019年11月2日(土)
「第24回 リウマチ病診連携の会」で院長が発表を行いました。
演題:トシリズマブ皮下注の投与間隔短縮によるRA治療
座長:大阪府済生会吹田療育園 園長 藤井敏之先生 
場所:千里ライフサイエンスセンター6階 603・604号室(豊中市新千里東町1-4-2) 
■2019年8月10日(土)
「第26回 リウマチ医療を考える会」で院長が発表を行いました。
演題:RAで生物学的製剤使用中に生じた乾癬/掌蹠膿疱症様皮疹の3例
座長:大阪南医療センター免疫異常疾患研究室長・リウマチ科 辻 成佳 先生 
場所:ホテル アゴーラリージェンシー大阪堺 3F 橘(堺市堺区戎島町4-45-1)
特定健康診査<特定健診:いわゆるメタボ健診(対象:40歳〜74歳の医療保険加入者)>を行っております
■大阪府障がい者地域医療ネットワーク推進事業 協力医療機関になっています

ごあいさつ

骨折・脱臼・捻挫・切り傷などの外傷はもちろん、リウマチ及びリウマチ類縁疾患<乾癬(かんせん)を伴った関節炎など>、骨粗鬆症、スポーツ障害、加齢にともなう膝関節痛・くび・肩・腰の痛み・コリなど、整形外科領域の幅広い分野の治療を致します。
リハビリ−ション (rehabilitation)は、失った能力(ability)を取り戻す、ということです。しかし、一度無くしたものを回復することは大変なことです。したがって、いまある能力を保つこと(preservation)がさらに重要です。各種疾患の予防的観点からもアドバイスを致します。
整形外科は、「ひと」の運動機能の維持・修復・改善を担います。そして、「ひと」が、「ひと」として地上を自由に歩き・走り、その知的活動を存分に行うための礎(いしずえ)となります。当クリニックは、日常診療のなかで、常に最高水準の医療・ケアを提供することを心掛け、すべては、患者さん、ひいてはスタッフの、笑顔・安心・満足のために、努力しています。


牛尾整形外科 〒533-0004 大阪府大阪市東淀川区小松1-4-6   Phone 06-6320-7836

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